のど痛い
タバコの吸い過ぎかしらん。のどの奥に何か詰まってる感覚がする‥。今日は休肝日かな。
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窓辺にカーテン全開で寝ているべひですが、早朝5時くらいから朝日の直射日光を受けて寝ていたくても起きてしまいます。そのせいでちょっと寝不足気味。
ふと思いました。なんで寝ないといけないんだろう。。。
寝なければたくさん仕事も出来るだろうし、勉強も出来るだろうし、その分時間を使っていろいろできるのに。人間って不便だな。
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早速、始めるにあたって最初に英語力を判定するのですが、、、「F」ランクぅ~?!(下から二番目)タイトルにもあるような「英語が苦手な大人の~」の典型例じゃん。。
これじゃ、入国審査で引っかかって強制送還されかねない英語力。。結構英語には自信があったのですが、自信過剰もいいところですわ(汗)
と、軽く凹みつつもトレーニングに励んでみましたが、ニンテンドーDSならではのタッチペンを使った聴いて書いて覚えるDictation。意外とわかりやすい!あと、マイクを使って発音の練習・採点もできますが、ちょっと恥ずかしいw
継続は力なり~ということで、TOEIC400点(w)目指して毎日頑張ってみますっ。
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最後の最後まで真実を隠し続けた雪穂。
亮司を失ってまで、その愛する人を利用してまで。
初恋から始まったはずなのに、あまりにも悲しい結末となってしまいました。
沈むことのない太陽。止まったままの時間。白夜はどこまでも白夜なんだろうか。

「明るい・・・明るいよ。亮・・・。これでよかったんだよね?亮・・・」
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結局のところ、笹垣だけが2人のことを一番よく知ってるんだよなー。
それは親よりも。。。皮肉なもんだわ。

あいつが作ったノートは俺たちの道のりだった。
その足で追いかけ、その手で書き記し、
どれだけの時あいつはその目で俺たちを見つめ続けたんだろう。
そのノートはあいつの血と肉でできていた。
だからこんな殺し方をしてはいけないと思ったんだ。
せめて、あいつを血と肉にまみれて殺したかったんだ。
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「雄一君さ、私の身体好き?」フツー聞くか、んなコト?w
心が繋がってないから、いろいろ聞いてくるんだろうな。
でも、心が繋がってないのは、栗原典子とのことじゃなくて、雪穂のことを暗示してるとか深読みしたりして。
そして、ついに2人の秘密を知ってしまった育ての親にまで手にかけてしまう亮司と雪穂。
「白い花の子か?あんた・・・。2人してそのザマか?…哀れやな。。」
「正しいことなんて、言われなくても分かってるんです。」
みんな哀れやな。。。
あ、ネタバレしまくってます、スミマセン。。。
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あー、見てらんないー。つらいつらい。
そこまでするかーっというほどに念には念を入れてくる雪穂の執念はコワイ。身を傷つけてまで、心を擦り減らしてまで、手に入れたいものにそこまでの価値はあるんだろうか。
結局、高宮と千都留は利用されただけでした。やっぱこの一言に尽きる。
「だまされるほうがバカなのよ」
うわーんっ(T-T)

なぁ、雪穂。いつ死んでも構わないと思ったんだ。
俺は幸せだったから、いつ死んでも構わないと思ったんだ。。
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ドラマ最大の謎の1つ、三沢千都留。
雪穂の婚約者である高宮が憧れる派遣社員さんなんだけど、その高宮が一方的に片思いしているだけで、何かあるかと言えば何にも無いw
それなのに、高宮は婚約破棄までチラつかせる始末。。お坊ちゃんの考えていることよくわからん。。。
もう一つ、三沢千都留役を演じるのは佐藤仁美さん。一見、誰かわからなかったけど、独特のハスキーボイスでようやくわかった。んー、、、えらい老け役じゃありません??だって、べひと同い年ですよ?(汗)
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ここにきてはじめて「白夜」って言葉が出てきた。でも、松浦から出てきたのは意外。
昼なんだろうけど夜なのかもしれない白夜。嘘なんだろうなそれって。
でも、松浦は最後にこう言う。
「綺麗だろ?パチもんの昼も。捨てたもんじゃないよ。」
やっぱ、、、嘘だよ。それって。

何もかもが嘘っぱちの人生なんだから、もう全部嘘にしてしまおうと思ったんだ。すべてのカードが裏返れば、きっと新しい物語が始まる。。。俺たちはもうすぐ二十歳だった。
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「亮?だまされる方がバカなのよ?」
うわ、、言っちゃったよ。本心で無くてもそれだけは言っちゃだめ!くぅー人間不信通り越してトラウマレベル。ってか即刺さなかった亮司はエライ!
あ、仮にここで雪穂を刺して、ガラっと展開を変えてしまうのもアリかと思った。なんか救われなさそうだもんね、この2人。
なぁ、雪穂。。俺を傷つけて去ることが貴方のやりかっただったことを、
いつの日も変わらない貴方の優しさだったことを、あの無茶苦茶なわがままだって
一度でいいから幸せな子供のように甘やかされたかっただけなんだって、
今ならちゃんとわかるんだけどな。。。ごめんな。
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「傷つけてやろうと思った。守りたいと思った時と同じ強さで。」
雪穂と篠塚が会ってたのを見てしまった亮司。
へ?一緒に車乗ってただけじゃん。。
そしてその後の展開が↓・・・ったく、最近の若者ときたら。。ぶつぶつ
なぁ、雪穂。。あの日の貴方はとてもとても綺麗だったんだ。
だけど・・・あの日も雨が降っていたんだ。雨に洗われ溶け出した俺たちの罪と罰。
なんだか小休憩的な第四話でした。でも物語は目まぐるしく展開して、人物描写まで描かき切れてない気がしました。
やっぱり渡部篤郎さん、柏原崇さん、いい味だしてる~。
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ちょっと空白だった7年がわかった第三話。
雪穂の過去を知って、二度と過ちを繰り返させないと誓う亮司。そこで、「本当にいいのかっ!」「自首しろー」と心の中で叫んでしまった。あー、もう二度と戻れないじゃんか。。。
ラストの手紙のシーン
『幼い頃を夢を追えるなんてなかなか素敵な人生だと思わない?
夢を叶えるために死ねるなんて、とてもとても幸せなことだと思わない?』
自分の夢のせいで誰かを傷つけるのが幸せなんだろうか。。。
誰かを傷つけてまで自分の夢を叶えるのって素敵なんだろうか。。。

↑教会で本性をみせる雪穂綾瀬はるかっ=3
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「あの・・・タイムマシンがあったら過去へ行く?未来へ行く?チャゲとアスカどっちが好き?ドブに咲く花って知ってる?」「本当は無いんだよ。。でも綺麗だった。すごくすごく綺麗だった。。」その後、涙ぼろぼろ~(T-T)
時は流れて7年後に二人が再会する。でもこの7年間の空白に何もなかったんだろうか。。だとしたら二人は会わないほうがよかったんじゃ?
結局、罪を罪で覆い隠していく、暗い暗い白夜の中を歩き続けていくことになるわけだっと。

俺たち大した望なんてなかったよな。ただもう一度歩きたかっただけなんだよな。
青い空の下を。。。
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いきなり、血まみれのサンタが出てきて頭の中に「?」がいっぱい浮かんだけど、一話を観終わってなんとなく展開が繋がった気もする。あー、やだなーこんな幼少時代って。一生トラウマ引きずって行きそうだし。。。誰かが言ってたな「たとえ総帥と言えども親殺しの罪は免れない!」スミマセン、ガンダムネタでした。てか、冗談言ってられたのも、初回ぐらいでした。。。
そういや、子役の2人の演技力に引き込まれたというか、演じているってのをすっかり忘れてました。スゴイw

俺たちの上に太陽はなかった。
他人でいること以外お前に出来ることは
もう何もないんだと、笑われている気がした。
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ここまで明暗が分かれた2人も珍しいなー。
デキ婚でも好意的に受け止められてる辻ちゃんと、喫煙写真と男性とのスキャンダルにさらされた加護ちゃん。
どっちもやってることは紙一重(同じ?)なんじゃないのかとも思った。
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というのは言い訳でー、さっさと帰って酒片手にダラダラしてたい‥。(全然休み気分がぬけてなかったり)
しっかし‥この気温で空調が効いていないフロアでの仕事はキツい(汗)
聞いた話だと梅雨はもっとヒドいんでUSB扇風機を持参した方がいいとか‥。んなバカな(笑)
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やっぱりトラブルがつきもの。正確には連休中に発生した残務処理です。
が、精査していくと報告と辻褄が合わないし、もしやと思ったら連休前から発生していたのが発覚しました(汗)リリース後の不具合対応が原因だとか。
得意先には詳細を報告しなければならないので、明日はこの資料ネタ作りの予定です。とほほ。。
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GW最終日はあいにくの雨。だけど雨の景色もしみじみと眺めると味があっていいかも。
相方は雨がとことん嫌いみたいで、朝から機嫌が悪いですwべひは雨の日は髪の毛がへなーってなるのがイヤかな。ま、せっかくの連休だし、晴れてた方が気分はいいけどw
朝ごはんは会食場で焼き魚に味噌汁にミニ鍋に御飯とかなりゴージャス。周りを見渡すと家族連れや、新婚さんや、女性だけのグループなど、結構他にも泊り客は居ました。昨日は全然お風呂で一緒にならなかったのになぁ。
駅まで送迎してもらう間に、宿の方にいろいろ観光案内してもらいました。湯河原には俳優の船越英一さんの実家があって旅館をやっていること、その昔鎌倉幕府を開いた源頼朝が戦に破れ湯河原に逃げ延びてきたこと、などなど「へ~」としきりに関心。
駅についたのはまだお昼前だったので、熱海まで出かけてみました。さすがに有名観光地だけあってお土産屋さんがいっぱい。ひと際目に付いたのがこの肉まん。そしてお決まりのビールを買って食べ歩きw
意外とお酒を飲んで食べ歩いている観光客は、うちら以外に見かけませんでしたw周りからはどう見られているのかお構いなしに、ごくごくぷはー!これぞ旅の醍醐味ですなっ。
ひとしきり飲み食いしたところで帰路へ。帰りもロマンスカーで新宿まで帰りました。いやー、ひさびさのマイナスイオンは格別でしたっ。出来立てのビールの味があんなに美味しいとは新たな発見。また行きたいなっ!
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いつもノープランの旅に出かけてるべひですが、今回はちゃんとプランを練りに練って旅ってきました。ロマンスカーで新宿から小田原経由して新松田へ~。乗車券と特急券は別ですよ。

着いて早々、目に入ったのが「マニラ食堂」って・・・。怪しすぎw検索してみると、意外に人気店、、、なのかな?
中華と和食って看板に書いてあるのに、ナゼに「マニラ食堂」??んー、のれんが出てないところを見ると休みっぽい。。。
駅前に居るのは自転車部の学生さんたちかな?せっせと自転車を解体してました。もしや合宿中だったり。
続いて新松田駅からバスで移動して神奈川アサヒビール工場へ~♪
な、なんと、無料見学できるうえに、出来立てのスーパードライを試飲(おひとり3杯まで)できちゃう!んが~っ、うめー!出来立てのビールってマジうまい!
泡もきめ細かいし、味もまろやかでコクがあって、まるで金色のビールやわぁ~(彦麻呂風 )。あたりまえやw
小田原に戻ると駅前で北条五代祭りの御輿を見ることができました。ほぉ~!最近こういう祭りって見たの久しぶりー。
あれやこれやしてると、予定のチェックイン時間を1時間以上も超えてようやく目的地の旅館へたどり着きました。
ついて早々、温泉に入ろうかまごまごしていると、仲居さんが夕食を持ってきたので、談笑しながらだんだんテーブルが料理づくめにっ。
ふっはー、ど、どれから箸をつけたらいいんすかっ?!(つづく)
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やっべ、感動しちまった。。。
難病で太陽の光に当たることの出来ない少女と、サーフィン好きな少年との物語。狙ったような演出なんてなくて、その素朴さがじわじわくる映画でした。
こういう恋愛って高校生の時に出来たらよかったなー。死んじゃうのはイヤだけど。。
とは言え、難病ものは「世界の中心で、愛をさけぶ」しかり、大枠であらすじが決まっているので安心して(?)見れます。
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2日掛りでやっとQUIZ見終りました。ふぅー。
昨日は8話、今日は残りの3話。
ラストは・・・ありえーん!さんざん便乗犯や真犯人をちらつかせたあげく、顛末はアレじゃ拍子抜けしちゃいました。最後は家族愛を問いかける展開なんて、、そういうオチはないんじゃないかい?
んー、じゃ次は何を見よう。。。(消化不良気味
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母の日にはまだ早いけど、当日に贈る花を注文しました。
初めてべひ母に花を贈ります。(照れくさいな・・・
感激しすぎて暴走しなきゃいいけどw
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