本日は
先週末に発覚した問題を放置してたら品質管理が騒ぎ立て始め、大事になりそうだったので、打ち合わせ願いメールを投げて帰宅。
ってか、実用上問題ないと判断したので、一旦預かり扱いにした後の、目論みとしては2つ。次期開発まで放置するか、仕変対応でスケジュールと見積提示を考えてたんだけど。
やっぱ、甘かった。
反省、反省。
ほうれん草は大切だ。
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先週末に発覚した問題を放置してたら品質管理が騒ぎ立て始め、大事になりそうだったので、打ち合わせ願いメールを投げて帰宅。
ってか、実用上問題ないと判断したので、一旦預かり扱いにした後の、目論みとしては2つ。次期開発まで放置するか、仕変対応でスケジュールと見積提示を考えてたんだけど。
やっぱ、甘かった。
反省、反省。
ほうれん草は大切だ。
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今回の話は騒霊ぐ(さわぐ)、ポルターガイストのお話でしたが、そこはさすが湯川先生っ。ものの見事にトリックを暴いてしまいます。
後で知ってしまえば、「あー、なるほどー」と思わせられるトリックが、非常に心地よいというか、テンポよく見れます。
ですが、今回はちょっと後味が悪いというか、悲しいお話でした。。ネタバレになるので、これ以上は書けませんが。広末涼子氏も久々のドラマで見た気がします。心もち顔が丸くなった気がしなくもないような・・・。
次回は香取慎吾さんがゲストですねっ。福山氏との共演はとても斬新。いやはや、来週も楽しみです。
さぁて、仕事も終わったし帰ろうっと♪
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I'd been thinking...I'd been wondering all this time...
...whether there's any meaning to a failed love.
Is something that will disappear the same as something that never existed?
Now I know.
There is a meaning. There was a meaning... Right here.
I'm so glad...That I fell in love with you.
As time passes, the day will come then everything will fade to memories.
But, Those miraculous days, when you and I searched together for just that one thing will continue revolving forever somewhere deep in my heart as my bittersweet memory...Like the waltz.
I don't know what to say...There's no need to apologize to me. Because, I'm all right.
Even if I look pathetic...Even if I can't even afford a single bouquet...Right now, you're the one in pain. You're the one who's suffering.
This isn't the time for me to call myself powerless and wallow in self-pity. I won't make a mistake. I don't want to make a mistake.
だから、頑張らなきゃ。
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同期くんと話していて、こんなことがありました。
彼(同期くん)は品質強化として尽力をつくしているのですが、どうも能力以上のことをやろうとする傾向があり(それはそれで積極的なのですが)、口で言ってることに技術(いろんな面で)が追いついていない感じがします。
その彼からべひの担当案件について、「負荷テストをすべきではないか?」という提案がありました。
毎年毎年リリースするソフトウェア(いわゆる辞書ソフトのようなもの)のWeb開発を担当しているのですが、アプリケーション自体は4,5年前に作られたもので結構枯れたものです。しかも今回は年次更新ということもあり、修正の大部分はデータ部になります。
もちろん、過負荷状態での不具合が無いことは証明出来ないですが、そのテストを実施することで何を期待するのでしょう。彼の言い分は、顧客の利用形態がわからないならば、性能の限界を見極める必要があるのでは?とのこと。
うーむ。。まぁ、一理あるが、それはマストなのか?単に技術的好奇心から負荷ツール等を使いたいだけなのではないか?こちらからも得意先には性能要件は出してないし。。どうもコスト度外視な感覚にはついていけず・・・とりあえず、サーバマシンじゃなくて自分のマシンに負荷をかけてくれと。
また、こういうこともありました。
「他の案件で検索ロジックがおかしいことがあった。元データの検索予想件数とアプリからの検索結果件数の突き合せが欲しい」
うーん、、ブラックボックスを疑うのなら簡単だけど、その疑いを晴らすのに再度データを用意してテストからやり直さなくてはならない。仮にやり直すとなるとどれだけ工数が掛かるのか、肌で感じることはないのかな。確かに不具合が無いことは証明できないけど。
品質ってのはコストを掛ければある程度高まるけど、完璧なんて絶対にありえない。どこかで(納期や工数で)妥協する必要がある。確かに技術者としては悔しいけどね。仮に自分たちが100%やったって言っても、お客さんがダメっていえばそれはダメなんだ。だから、見切りをつける必要がある。その感覚が身に付くにはもうちょっと時間が必要かな。。
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湯川 「さっぱり、わからない。しかし、実に面白いっ。」
第二話の離脱る(ぬける)は幽体離脱のお話でしたが、序盤から分かりやすい伏線が張られているので、東野圭吾氏ファンにとっては物足りないけど、月9ドラマとしてはいいんじゃない?
他の推理ものと違うのが、犯人や動機は二の次、三の次。というか、ほぼこじつけに近いw興味があるのが、不可解と思われるトリックを科学的視点から解き明かすことだけ。やはりテレビ向けということもあってわかりやすいw
しかし、脇役が豪華~。蛭子さんや、北陽の虻川さん、アリtoキリギリスの石井正則さん、子役の今井悠貴くんが出てくるのにはびっくりしましたw
次回は広末涼子さんが出るみたいです。あと、映画化の予感?!映画化だったら、白夜行のスタッフで幻夜はいかが?
さぁて、来週もまだ仕事がヒマだったら見ようっと♪
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今週は仕事が無くてヒマしてました。
ベンダーに仕様を出して、ブツがあがってくるまでが一番ヒマです。あまりにもヒマなんで、会社のPCにVirtualPC入れて遊んでました。
あと、その環境にFreeBSD入れてサーバ作ってみました。マシンパワーがあればWEBアプリの検証用に使えそうです。
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いよいよ、戦慄の【ソリッド・シチュエーション・スリラー】最新作、SAW4の日本公開があと1ヶ月(11月17日公開)となりました。ちなみにSAW3からほぼ1年後の公開となりますね。
公式サイトで見られる予告編トレーラーや、コチラの予告編やYouTubeのコレもとても衝撃的な映像ばかりです。映画館で見たら、心臓が止まってしまうかも・・・。でも、見たいかも・・・。でも、怖い・・・。でも、、、(以下略)
やっぱり、SAW4はSAW1であった、コロっと騙された感が是非とも欲しいものです。
勝手に想像すると、新しいジグソウの後継者が登場するとか、本物のジグソウが出てくるとか、実はジグソウは死んでいなかったとか、もうなんでもアリな気がするー。
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言わずと知れた、明治の文豪である夏目漱石の代表作「こころ」。
初めて読んだのが高校生の時の国語の教科書でした。教科書に掲載されていたのは上・中・下の下にあたる、先生とKとの話だけだったと思います。
この「下」の話が最も「こころ」の主題にあたる部分であり最も濃い部分でしたが、高校生の頃の自分には若すぎてよく分かりませんでした。それでも若い心に何か引っ掛かったのでしょうか、図書室で借りて(しかも新字旧仮名版でした)、全編を通して読破しました。
そして、改めて読んでみました、「こころ」
今から1世紀近い昔の作品ですが、言わんとしていることは現代に生きている私達と何ら変わっていませんでした。そして、その意味が今ではようやく分かるようになりました。それだけ、自分が歳をとり、それなりに成長したということでしょうか。
『しかし……しかし君、恋は罪悪ですよ。解っていますか』
人間ってのは罪悪の塊ですよ、先生。そんな罪悪に汚れ、もがき、それでも生きていかなければならないんです。だから自分で自分を罰するんです。 私はそう思います。多分、その先には何もないかもしれない。いえ、何かあることを期待してはならないのではないかとも思います。
そして、「こころ」は最後に、こう締めくくっています。それは愛する人を想うがゆえの精一杯の優しさでもありますが、私は一抹の寂しさを感じずにはいられませんでした。
『私は私の過去を善悪ともに他(ひと)の参考に供するつもりです。しかし妻だけはたった一人の例外だと承知して下さい。私は妻には何にも知らせたくないのです。妻が己れの過去に対してもつ記憶を、なるべく純白に保存しておいてやりたいのが私の唯一の希望なのですから、私が死んだ後でも、妻が生きている以上は、あなた限りに打ち明けられた私の秘密として、すべてを腹の中にしまっておいて下さい。』
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ようやく立ち治ったと思っていたけど・・・。また、会社を休んで、独りで過ごしてました。(おかげで月9のドラマ見れたけどw
あれこれ悩んでも仕方が無いのはわかっている。だけど、行動に出来るまでの勇気が無いのもわかってる。なんだろうなぁ、、自分ってこんなじゃ無かったような気がする。
これってうつ病ってやつなのかな。はっきりとした自覚症状が無いからよくわからないけど、朝起きて歯磨きしていると、凄まじい吐き気に襲われる。なんか体がだるいと思い始めると、なんだかんだと自分に言い訳をつけて休みの電話。
コンビニで酒ばかりを買い込んで、飲んで寝ての繰り返し。あ、アルコール依存症かも。「負の強化への抵抗」ってやつかな。でも、健康診断は問題なかったっけ。あれは8月末の受診だからアテにはならないかw
一ヶ月ほど前、プライベートでいろいろあって、めちゃくちゃ後悔して悩んだ。その代わりようやく自分の言葉をこのブログに残せるように出来た気がする。嘘・偽りの無い気持ち。正直、何度となく止めようかと思ってた。好きな人もやってるから、んじゃやってみようかな、というノリだったし。リアルで知られてるブログで本当の事を書くのは難しいよ(苦笑)
実は、あんまり文章が上手くない(汗)。書いてて嫌じゃなかったけど、自分じゃないなーとは感じてた。・・・ま、いいや。グチはこの位にしておこうw 継続は力なりっていうし、これからも感じたこと、思ったことは残しておこうと思う。
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いよいよ来週月曜日(10月15日)よりスタートする、フジテレビの月9ドラマ「ガリレオ」
原作はあの「探偵ガリレオ」「予知夢」の東野圭吾氏です!
ドラマでは原作の内容を取り入れつつも、独自の展開で見せてくれると期待していますw
ちなみに主演の福山雅治氏が使用しているメガネは「オリバーピープルズ」ですね。旭化成とのコラボCMでも確認できますが、とっても知的な雰囲気が印象に残ります。
原作はまだ読んでいないので、こちらもチェックしておこうっと。
【ガリレオキャスト】
湯川 学:福山雅治
内海 薫:柴咲コウ
草薙俊平:北村一輝
弓削志郎:品川 祐
村瀬健介:林 剛史
小淵沢隆史:福井博章
森 英太:伊藤隆大
渡辺美雪:高山 都
谷口紗江子:葵
栗林宏美:渡辺いっけい
城ノ内桜子:真矢みき
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頭でわかっていても、それが実際に出来なければ、わかっていないことと同じ。
知識だけじゃなく、利用して応用して、初めて身に付くもの。
口だけのやつが一番嫌い。
地震が起こるかも。
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親や親戚には迷惑かけることにもなるだろうけど、これでよかったんだと思う。
自分勝手で誰かに迷惑がかかるのはよく知ってる。それでも、今はこれ以上は傷つきたくない。
‥なんなんだろう。この空虚な気持ちは。
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夏目漱石の『草枕』の冒頭。
「智に働けば角(かど)が立つ。情に棹(さお)させば流される。意地を通せば窮屈だ」〜。
夜うなされて目が覚めた。またあの夢。あの時の言葉がずっと耳から離れない。
大丈夫。大丈夫。そう自分に言い聞かせないと、全てを吐き出してしまいそうになる。
秘密、過去、真実。
あの日、受け取った思い出は、今もまだずっと部屋の片隅に置かれたまま。
小説、旅行ガイドブック、そしてその旅行先で買った缶ビール。
どんな思いをして自分に渡したんだろう。考えるだけで辛い。傷を癒してくれるはずの時間さえも自分を苦しめる。
そんな草枕に捕われている自分はとても不様に見えた。
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